Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Pray (DEENのアルバム)

for children~」で様々なアーティストとコラボレーションする中で多くの刺激を受け、さらに新たな可能性を見出そうとするバンドの前向きな姿勢が影響している。 magic 作詞:池森秀一 作曲:山根公路 編曲:DEEN Birthday eve 〜誰よりも早い愛の歌〜

คำที่เกี่ยวข้อง

アルバム

〖album〗 (1)写真・切手などを貼って保存するための帳面。 (2)ブック型のレコード入れ。 (3)いくつかの曲を集めて作ったレコード。

DEEN (アルバム)

作詞:池森秀一 / 作曲:山根公路 / 編曲:古井弘人 永遠をあずけてくれ 作詞:川島だりあ / 作曲:栗林誠一郎 4thシングル 葉山たけし - ギター 青木智仁 - ベース 小野塚晃 from DIMENSION - ピアノ 勝田かず樹 from DIMENSION - サックス 澤野博敏 - トランペット

マリアージュ (DEENのアルバム)

『マリアージュ』は、DEENのアルバム。 『神の雫』原作者、樹林伸とのコラボ楽曲4曲収録。 オリジナルアルバムと、代表曲を3人だけで収録したアコースティックセルフカヴァーアルバムの2枚組。 初回生産限定盤はZEPP TOKYOでのライブの模様を収録したDVDと、メモリアルグッズが付いたスペシャルパッケージ仕様。

シュプール (DEENのアルバム)

ンセプトで作られており、松任谷由実の「恋人がサンタクロース」と桑田佳祐の「白い恋人達」のカバー、「Christmas time」と「愛の鐘が世界に響きますように…」のセルフカバーが収録されている。また、「恋人がサンタクロース」は2021年12月1日に先行配信されている。

PARADE (DEENのアルバム)

Friend 虹の彼方へ ロッソ!! Shaking the ground Sha・la・la・la 〜I wish〜 雨がいつか上がるように 恨み節武道館ロッケンロール Swing in Love I wish Burning my soul 君へのパレード♪ (Music Video) 君へのパレード♪

Diamonds (DEENのアルバム)

デビューシングル「このまま君だけを奪い去りたい」のカップリング「DREAMIN'」以来となるツインボーカル曲「上海ロックスター」収録。ソロナンバー以外では初めて、作詞を山根公路が担当した。 虹の彼方へ 作詞:池森秀一 作曲:池森秀一&時乗浩一郎 編曲:Steve Good

CIRCLE (DEENのアルバム)

作詞:池森秀一・樹林伸/作曲・編曲:田川伸治 永遠のジャンヌダルク(3:46) 作詞:湯川れい子/作曲:田川伸治/編曲:大平勉 DANCE FEVER 〜上海ロックスター外伝〜(4:23) 作詞:山根公路・上海ロックスター/作曲・編曲:山根公路 CIRCLE 〜あなたがいたからこそ〜(3:12) 作詞:池森秀一/作曲:山根公路/編曲:池田大介

クロール (DEENのアルバム)

ベストアルバム『Ballads in Blue〜The greatest hits of DEEN〜』収録曲のリアレンジバージョン。 瞳そらさないで 〜'09+Ukulele Style〜 作詞:坂井泉水 作曲:織田哲郎 編曲:田川伸治 36thシングル『Negai』のカップリングに収録されていた5thシングルのリ

ものの

(接助) 〔形式名詞「もの」に格助詞「の」が付いたものから。 中古以降の語〕 活用語の連体形に接続する。 (1)ある事柄や状態の存在または成立をいちおう認めながらも, それに対立する, または, それにそぐわない事柄や状態が成立するというとき, 前後の文を続けるのに用いる。 …ものではあるけれど。 …であるにもかかわらず。 けれども。 「道具を買うには買った~, 使い方がわからない」「痛みはとれた~, はれがまだひかない」「苦しい~, 楽しさもあるさ」「あはれとおぼしぬべき人のけはひなれば, つれなくねたき~, 忘れがたきに思す/源氏(夕顔)」「一日一日とかうしてはゐる~, よくよく思ふとまだ老先のあるてめえが…/人情本・当世虎之巻後編」 (2)「ようなものの」「とはいうものの」などの形で慣用的に用いる。 「けがですんだからいいような~, 気をつけてよ」「あの人はおとなしいからとはいう~, 気を許してはいけない」 〔(1)この語は, 中古と近世以降に見られ, 中世にはほとんど見られない。 (2)現代語では, 話し言葉でのくだけた言い方で「もんの」となることがある〕

物の

時間や距離を表す数詞に付いて, それが取るに足りないほど少ないことを示す。 たかだか。 「~五分も歩けば駅に着く」「~一キロも行かないうちに目的地が見えてきた」

幅

(1)布製のものの幅(ハバ)を数える単位。 並幅(約36センチメートル)一枚を一幅(ヒトノ)とする。 「四~の布団」「三~半」 (2)接ぎ合わせた布の一枚一枚。 「主や誰きるひとなしに藤袴見れば~ごとにほころびにけり/詞花(秋)」

布

(1)布製のものの幅(ハバ)を数える単位。 並幅(約36センチメートル)一枚を一幅(ヒトノ)とする。 「四~の布団」「三~半」 (2)接ぎ合わせた布の一枚一枚。 「主や誰きるひとなしに藤袴見れば~ごとにほころびにけり/詞花(秋)」

篦

(1)竹の一種, 矢竹の異名。 [和名抄] (2)矢の, 竹の部分。 矢がら。 → 矢

野

(1)自然のままに草や木の生えた広い平らな土地。 野原。 「~を越え山を越え」「やはり~におけれんげ草」 (2)田畑。 のら。 「~に出て働く」 (3)建築・器物などで, 内部に隠れて外から見えない部分。 ⇔ 化粧 (4)名詞の上に付いて複合語をつくる。 (ア)動植物を表す語に付いて, それが自然に山野で生長したものであること, 野生のものであることを表す。 「~ねずみ」「~いちご」「~うさぎ」(イ)人を表す語に付いて, 正式のものでないこと, 粗野であることの意を表す。 「~幇間(ダイコ)」「~出頭」 <i>~暮(ク)れ山暮れ</i> 野で日を暮らし, 山で日を暮らして。 長い旅路をいう語。 野くれ里くれ。 「道のべの露わけ衣ほさずして~幾夜ねぬらん/新撰六帖 4」 <i>~となれ山となれ</i> ⇒ あとは野(ノ)となれ山となれ <i>~に置・く</i> 〔近世の俳句「手に取るなやはり野に置け蓮華(レンゲ)草」から〕 自然のままにしておく。 <i>~に伏(フ)し山に伏す</i> 旅で苦労を重ねるたとえ。

の

(1)五十音図ナ行第五段の仮名。 歯茎鼻音の有声子音と後舌の半狭母音とから成る音節。 (2)平仮名「の」は「乃」の草体。 片仮名「ノ」は「乃」の初画。 〔奈良時代までは, 上代特殊仮名遣いで甲乙二類の別があり, 発音上区別があったとされる〕

の

(格助) 〔格助詞「を」が, 撥音「ん」の後に来て, 連声によって「の」の形をとったもの。 中世後期から近世へかけての語〕 格助詞「を」に同じ。 「一すぢながながととほりて剣~とぎたてたが如くにてあるそ/中華若木詩抄」

武士

(1)武をもって主君に仕え, いくさに出て戦う人。 武士。 武人。 「~の家に生まれる」 (2)上代, 宮廷に仕えたさまざまの職分の人。 文武百官。 「~の男女の花にほひ見に/万葉 4317」 <i>~の道</i> 武人としての道。 武士道。

伸び伸び

(1)じゃまされずにすくすくと伸びるさま。 「~(と)育つ」「~と枝を広げた松」 (2)心配などがなく, 自由でゆったりとしたさま。 「試験が終わって~(と)する」「~(と)した気分」 (3)いじけたところがなく自由なさま。 のびやかなさま。 「~(と)した性格」「~(と)した字」

東雲

東の空がわずかに明るくなる頃。 夜明け方。 あけぼの。 「~の別れを惜しみ我ぞまづ鳥よりさきになきはじめつる/古今(恋三)」 〔古代, 住居の明かり取りの部分に篠竹を編んでいたが, その篠竹の目が明るくなる意から, という〕